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2020年9月のオンライン読書会[過去に実施された読書会]

投稿日時:2020/10/02(金) 22:59

2020年9月のオンライン読書会

■9/26(土)の15時30分から当会117回目の読書会が行われました。(オンライン5回目)

■参加メンバは16名

■紹介された本は以下の通りです。
メインテーマは殺人(アンソニー・ホロヴィッツ)
護られなかった者たちへ(中山 七里)
ストームブレイカー(アンソニー・ホロヴィッツ)
あめつちのうた(朝倉 宏景)
偽姉妹(山崎ナオコーラ)
世界で一番貧しい大統領と呼ばれた ホセ・ムヒカ -心を揺さぶるスピーチ(国際情勢研究会)
ライフ・アフター・ライフ(ケイト・アトキンソン)
約束された移動(小川洋子)
ストーンサークルの殺人(M W クレイヴン)
日の名残り(カズオ・イシグロ)
希望の図書館(リサ クライン・ランサム)
具体⇔抽象(細谷功)
ペンギンの憂鬱(アンドレイ・クルコフ)
ヒトラー(上)傲慢(イアン・カーショー)
ヒトラー(下)天罰(イアン・カーショー)
世界最強の女帝メルケルの謎(佐藤伸行)
仮釈放(吉村昭)
闇の左手(アーシュラ・K・ル・グィン)
また桜の国で(須賀しのぶ)
運命のコイン(ジェフリー・アーチャー )
誇りと復讐(ジェフリー・アーチャー )

■記載者のつぶやき
10月から通常読書会を再開します。

2020年3月から8月の読書会[過去に実施された読書会]

投稿日時:2020/08/26(水) 07:57

2020年3月~4月の読書会は中止しました。

2020年5月~8月の読書会はオンラインで実施しました。
・5月22日:参加者18名
・6月27日:参加者14名
・7月25日:参加者13名
・8月22日:参加者16名

■5月~8月紹介された本は以下の通りです。
<5月22日>
スローカーブをもう一度(山際淳司 )
犯罪学大図鑑(DK社編)
ウエブスター辞書あるいは英語をめぐる冒険(コーリー・スタンパー)
映像研には手を出すな(大童澄瞳)
あの頃のこと(吉沢久子)
カラフル(森絵都)
ナニワ金融道(青木雄二 )
盲目的な恋と友情(辻村 深月 )
木漏れ日に泳ぐ魚(恩田陸)
むらさきのスカートの女(今村夏子)
猫を棄てる 父親について語るとき(村上春樹)
流浪の月(凪良ゆう)
エピローグ(円城塔)
超 暇つぶし図鑑(ARuFa)
天冥の標Ⅱ 救世群(小川一水)
進化と絶滅 生命はいかに誕生し多様化したか (渡辺政隆 (編集))
月と六ペンス(サマセット モーム)
いつも「時間がない」あなたに 欠乏の行動経済学(センディル ムッライナタン , エルダー シャフィール)
ホット・ロック(ドナルド・E. ウエストレイク)
お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ50の法則(有吉弘行)
ホット・ゾーン エボラ・ウイルス制圧に命を懸けた人々(リチャード プレストン)
<6月27日>
絵のある自伝(安野 光雅)
コリーニ事件(フェルディナント・フォン・シーラッハ)
べらぼうくん(万城目 学)
英国一家、日本を食べる(マイケル・ブース)
受け師の道 百折不撓の棋士・木村一基(樋口薫)
FACTFULNESS 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣(ハンス・ロスリング)
かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~(赤坂アカ)
ヴィルヘルム2世(竹中亨)
自分の中に毒を持て(岡本太郎)
あの本は読まれているか(ラーラ・プレスコット)
停電の夜に(ジュンパ ラヒリ )
わたし定時で帰ります(朱野 帰子 )
ヒモトレ革命(小関勲 、甲野善紀)
鍵・瘋癲老人日記 (谷崎潤一郎)
流浪の月(凪良 ゆう)
<7月25日>
予想どおりに不合理(ダン・アリエリー)
長いお別れ(レイモンド・チャンドラー)
ロング・グッドバイ(レイモンド・チャンドラー)
女の機嫌の直し方(黒川伊保子)
とりつくしま(東直子)
三体(劉慈欣)
けむたい後輩(柚木麻子)
ファクトフルネス(ハンス・ロスリング)
野球帽大図鑑(綱島理友)
首里の馬(高山羽根子)
第三の嘘(アゴタ・クリストフ)
アーモンド(ソン・ウォンピョン)
五匹の子豚(アガサ・クリスティー)
赤い髪の女(オルハン・パムク)
留学(遠藤周作)
小石川の家(青木玉)
<8月22日>
いつも日本語で悩んでいます(朝日新聞校閲センター)
神さまのビオトープ(凪良ゆう)
星の子(今村夏子)
密やかな結晶(小川洋子)
満願(米澤穂信)
考えすぎない人の考え方(堀田秀吾)
かわいい浮世絵(日野原健司)
読書で離婚を考えた(円城塔・田辺青蛙)
Frog and Toad Are Friends(Arnold Lobel)
SABRINA(ニック・ドルナソ)
大聖堂(レイモンド・カーヴァ―)
喪われた少女(ラグナル・ヨナソン)
逆ソクラテス(伊坂幸太郎)
火天の城(山本兼一)
華の碑文(杉本苑子)
アンドロメダ病原体(マイクル・クライトン)
アンドロメダ病原体 変異(マイクル・クライトン)
トマト缶の黒い真実(ジャン=バティスト・マレ)
「いつ死んでもいい」老い方(外山滋比古)
見知らぬ場所(ジュンパ・ラヒリ)

■記載者のつぶやき
当面はオンラインの実施になります。

2020年2月22日の読書会[過去に実施された読書会]

投稿日時:2020/02/26(水) 06:28

■2/22(土)の14時00分から当会112回目の読書会が行われました。

■場所:市民会館うらわ

■参加メンバは女性24名、男性18名 計42名

■6ーブルで実施しました。

■紹介された本は以下の通りです。
妻のトリセツ(黒川伊保子)
革命前夜(須賀しのぶ)
古本道入門(岡崎武志)
春にして君を離れ(アガサ・クリスティー)
夜中に犬に起こった奇妙な事件(マーク・ハッドン)
阪急電車(有川浩)
まなざしの地獄(見田宗介)
世界の少数民族(イアゴ・コラッツア,
グレタ・ローパ)
とめどなく囁く(桐野 夏生)
アイスクリン強し(畠中 恵)
街の灯(北村 薫)
運転者 未来を変える過去からの使者(喜多川 泰)
本屋、はじめました(辻山 良雄)
ふたりのロッテ(エーリヒ・ケストナー)
対岸の家事(朱野 帰子)
BUTTER(柚木 麻子)
I(アイ)(西 加奈子 )
短編工場(浅田次郎 他)
流転の海(宮本輝)
映画ノベライズ 風の電話(狗飼恭子)
僕の人生には事件が起きない(岩井勇気(ハライチ))
新潮クレストブックス創刊20周年
海外文学のない人生なんて(新潮クレストブックス)
冬の犬(アリステア・マクラウド
中野恵津子 訳)
ひとりで苦しまないための「痛みの哲学」(熊谷晋一郎)
ハドリアヌス帝の回想(マルグリット・ユルスナール )
共産テクノ(四方 宏明)
肩ごしの恋人(唯川恵)
五年の梅(乙川優三郎)
わたしの名は赤(上・下)(オルバン・パムク)
なまえのないねこ(文:竹下文子 絵:町田尚子)
読書会入門(山本多津也)
うまいことやる習慣(中村恒子)
失踪日記(吾妻ひでお)
マダム・キュリーと朝食を(小林エリカ)
笑いのカイブツ(ツチヤタカユキ)
悪巧み(秋野蜜柑)
運がいいと言われる人の脳科学(黒川伊保子)
潜在光景(松本清張)
親ができることは「ほんの少しばかり」のこと(山田太一)
春にして君を離れ(アガサクリスティ)
三体(劉慈欣)
世の中それほど不公平じゃない(浅田次郎)
くっすん大黒(町田康)
結婚(井上荒野)
ご冗談でしょう、ファインマンさん(ファインマン 大貫昌子訳)
天文学者が宇宙人を本気で探してます!(鳴沢真也)
ミランダ殺し(マーガレット・ミラー)
OUTPUT 大全(樺沢紫苑)
ぼくはイエローでホワイトでちょっとブルー(ブレイディみかこ)
「見上げれば星は天に満ちて」の中の「疑惑」芥川龍之介(浅田次郎 編)
ちびまる子ちゃん①(さくらももこ)

■記載者のつぶやき
毎回感じるのですが、課題本開催の時はテーブルによって雰囲気がかなり違うようです。

2020年1月25日の読書会[過去に実施された読書会]

投稿日時:2020/01/31(金) 18:30

■1/25(土)の14時30分から当会111回目の読書会が行われました。

■場所:東大宮コミュニティーセンター

■参加メンバは女性21名、男性14名 計35名

■6ーブルで実施しました。

■紹介された本は以下の通りです。
空へ~エヴェレストの悲劇はなぜ起きたか(ジョン・クラカワー)
ショーケン最終章(萩原健一)
耐心力~重圧をコントロールする術がある(川島永嗣)
恋愛寫眞~もうひとつの物語(市川拓司)
和泉式部日記(和泉式部)
死の棘(島尾敏雄)
平安京のくらし(鳥居本幸代)
ペット・セマタリー(スティーブン・キング)
息吹(テッド・チャン)
虚構新聞(虚構新聞)
精選女性随筆集5
「武田百合子」(武田百合子
(川上弘美 編))
我らが少女A(高村薫)
メインテーマは殺人(アンソニー・ホロヴィッツ)
死のロングウォーク(スティーブンキング)
大人の恐竜図鑑(北村雄一)
ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと(奥野克巳)
共園団地に住んでます~住民の半分が外国人になったとき何が起きるか~(大島隆)
江戸の名探偵(日本推理作家協会編)
レキシントンの幽霊(村上春樹)
わが心のジェニファー(浅田次郎)
熱源(川越宗一)
横浜駅SF(柞刈湯葉)
第一阿房列車(内田百閒)
品川猿の告白(村上春樹)
バ・イ・ク(柳家小三治)
最も危険なアメリカ映画(町山智浩)
銃・病原菌・鉄(ジャレド・ダイヤモンド)
夢見る帝国図書館(中島京子)
国宝(上下)(吉田修一)
本日はお日柄もよく(原田マハ)
聞き書
緒方貞子回顧録(野林健 納屋政嗣 編)
ポマード(藤沢 周)
罪と罰の彼岸(ジャン・アメリー)
ワニの町へ来たスパイ(ジャナ・デリオン)
不穏な眠り(若竹七海)
国語教師(ユーディト・W・タシュラー)
ぼくはイエローでホワイトでちょっとブルー(ブレイディみかこ)
家族終了(酒井順子)
飛ぶ教室(エーリヒ・ケストナー)
火星の人類学者(オリヴァー・サックス)
バンクシー 壊れかけた世界に愛を(吉荒夕記)
アルジャーノンに花束を(ダニエル・キイス)
天才柳沢教授の生活(山下和美)
ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー(ブレイディみかこ)
あちらにいる鬼(井上荒野)
紅雲町ものがたり(吉永南央)
蒲生邸事件(宮部みゆき)
ドラえもん 第0巻(藤子・F・不二雄)

■記載者のつぶやき
2月の課題本は高熱隧道(吉村昭)です。

2019年12月21日の読書会[過去に実施された読書会]

投稿日時:2019/12/27(金) 05:59

■12/21(土)の14時30分から当会110回目の読書会が行われました。

■場所:市民会館うらわ

■参加メンバは女性23名、男性15名 計38名

■6ーブルで実施しました。

■紹介された本は以下の通りです。
小松とうさちゃん(絲山秋子)
10年後のGAFAを探せ()
怪獣生物学入門(倉谷滋)
天下一の軽口男(木下昌輝)
信じちゃいけない身の回りのカガク(菊地誠)
路(ルウ)(吉田修一)
ファーストラブ(島本理生)
別世界旅行(日本経済新聞出版社)
闇という名の娘(ラグナル・ヨナソン)
中原中也詩集(大岡昇平 編)
三四郎(夏目漱石)
男ともだち(千早茜)
張込み(松本清張)
ほんのちょっと当事者(青山ゆみこ)
常設展示室(原田マハ)
明るい夜に出かけて(佐藤多佳子)
オイラーの贈り物(新装版)(吉田武)
オイラーの贈り物(文庫版)(吉田武)
人魚の眠る家(東野圭吾)
へんな西洋絵画(山田五郎)
イタリア古寺巡礼 フィレンツェ→アッシジ (金沢百枝
小澤実)
説得(ジェイン オースティン)
だれか(角田光代)
今夜、すべてのバーで(中島らも)
アリエナクナイ科学/教科書(くられ)
ぼくはイエローで、ホワイトでちょっとブルー(ブレイディみかこ)
ミッテランの帽子(アントワーヌ・ローラン)
三つ編み(レティシア・コロンバニ)
ちょっと高くてもコッチ!(小薮浩二郎)
空飛ぶタイヤ(池井戸潤)
ま・く・ら(柳家小三治)
あなたの本当の人生は(大島真寿美)
荒城に白百合ありて(須賀しのぶ)
赤毛のアン(ルーシー・モード・モンゴメリ)
通い猫アルフィーの奇跡(レイチェル・ウェルズ)
たてがみを捨てたライオンたち(白岩玄)
夜想(貫井徳郎)
グッドバイ(朝井まかて)
アフガニスタンの診療所から(中村哲)
アフガニスタンの大地とともに
伊藤和也 遺稿・追悼文集(ペシャワール会編)
ホテルローヤル(桜木紫乃)
停電の夜に(ジュンパ・ラヒリ)
なにかが首のまわりに(チママンダ・ンゴディ・アディーチェ)
勝手にふえてろ(綿矢りさ)
やってもやっても終わらない名もなき家事に名前をつけたらその多さに驚いた。 (梅田悟司)
草々不一(朝井まかて)
メインテーマは殺人(アンソニー・ホロヴィッツ)
ブラウン神父の童心(G・K・チェスタトン)
ブラウン神父の秘密(G・K・チェスタトン)

■記載者のつぶやき
みなさん、2月の課題本の候補、投票宜しくお願いします。
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