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ブログ 2018/12

2018年12月15日の読書会[過去に実施された読書会]

投稿日時:2018/12/21(金) 06:10

■12/15(土)の14時30分から当会98回目の読書会が行われました。

■場所:浦和コミュニティセンター

■参加メンバは女性26名、男性19名 計45名。

■7テーブルで実施しました。

■紹介された本は以下の通りです。
マイストーリー 私の物語(林真理子)
古都(川端康成)
モンテレッジオ 小さな村の旅する本屋の物語(内田洋子)
横浜駅SF (柞刈湯葉)
一度は読んでほしい
小さな出版社のおもしろい本2019()
日常的隣人(吉田知子)
JR高崎線・宇都宮線沿線の不思議(老川慶喜 )
抱く女(桐野夏生)
王への手紙 上・下(トンケ・ドラフト)
青矢号(ジャンニ・ロダーリ)
少年の眼 大人になる前の物語(川本三郎 選)
猫のエルは(文・町田康
絵・ヒグチユウコ)
四十歳、未婚出産(垣内美雨)
星条旗の憂鬱 情報分析官 葉山隆(五條瑛)
焦土の鷹 イエロー・イーグル(五條瑛)
図書室の魔法 上・下(ジョー・ウォルトン)
苦海浄土(石牟礼道子)
きなりの雲(石田千)
ゑひもせす 杉浦日向子作品集(杉浦日向子)
あかつき球団事務所へようこそ(青井夏海)
とり残されて(宮部みゆき)
サヨナライツカ(辻仁成)
五年前の忘れ物(益田ミリ)
そしてミランダを殺す(ピーター・スワンソン)
ダルちゃん①(はるな檸檬)
「コミュ障」の社会学(貴戸理恵)
そして、バトンは渡された(瀬尾まいこ)
海街diary9 行ってくる(吉田秋生)
言葉の魂の哲学(古田徹也)
文字禍(中島敦)
アジサイ(新潮 2018年 12 月号より)(高橋弘希)
黒死館殺人事件(小栗虫太郎)
イスラエルがすごい
 マネーを呼ぶイノベーション大国(熊谷徹)
秘密(東野圭吾)
絶滅の人類史(更科功)
ボン書店の幻(内堀弘)
僕と先生(坂木司)
松嶋×町山 未公開映画を観る本(町山智浩 松嶋尚美)
のんのんばあとオレ(水木しげる)
イトウの恋(中島京子)
ホモ・デウス(エヴァル・ノア・ハラリ)
朝が来る(辻村深月)
銀河鉄道の父(門井慶喜)
往復書簡 初恋と不倫(坂元裕二)
41歳からの哲学(池田晶子)
章説 トキワ荘の青春(石ノ森章太郎)
神童(高嶋哲夫)
チルドレン(伊坂幸太郎)
淳子のてっぺん(唯川恵)
吉村昭(川西政明)
ミッキーマウスの憂鬱(松岡圭祐)
ああ玉杯に花うけて(佐藤紅緑)
一流になる人の20代はどこが違うのか(致知編集部)
まどからのおくりもの(五味太郎)
雁(森鷗外)
西郷隆盛 維新150年目の真実(家近良樹)
ランドマーク(吉田修一)
ユング心理学へのいざない(秋山さと子)

■記載者のつぶやき
次回課題本開催は2019年2月です。
(課題本読書会と通常読書会の併用開催)