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ブログ 2020/2

2020年2月22日の読書会[過去に実施された読書会]

投稿日時:2020/02/26(水) 06:28

■2/22(土)の14時00分から当会112回目の読書会が行われました。

■場所:市民会館うらわ

■参加メンバは女性24名、男性18名 計42名

■6ーブルで実施しました。

■紹介された本は以下の通りです。
妻のトリセツ(黒川伊保子)
革命前夜(須賀しのぶ)
古本道入門(岡崎武志)
春にして君を離れ(アガサ・クリスティー)
夜中に犬に起こった奇妙な事件(マーク・ハッドン)
阪急電車(有川浩)
まなざしの地獄(見田宗介)
世界の少数民族(イアゴ・コラッツア,
グレタ・ローパ)
とめどなく囁く(桐野 夏生)
アイスクリン強し(畠中 恵)
街の灯(北村 薫)
運転者 未来を変える過去からの使者(喜多川 泰)
本屋、はじめました(辻山 良雄)
ふたりのロッテ(エーリヒ・ケストナー)
対岸の家事(朱野 帰子)
BUTTER(柚木 麻子)
I(アイ)(西 加奈子 )
短編工場(浅田次郎 他)
流転の海(宮本輝)
映画ノベライズ 風の電話(狗飼恭子)
僕の人生には事件が起きない(岩井勇気(ハライチ))
新潮クレストブックス創刊20周年
海外文学のない人生なんて(新潮クレストブックス)
冬の犬(アリステア・マクラウド
中野恵津子 訳)
ひとりで苦しまないための「痛みの哲学」(熊谷晋一郎)
ハドリアヌス帝の回想(マルグリット・ユルスナール )
共産テクノ(四方 宏明)
肩ごしの恋人(唯川恵)
五年の梅(乙川優三郎)
わたしの名は赤(上・下)(オルバン・パムク)
なまえのないねこ(文:竹下文子 絵:町田尚子)
読書会入門(山本多津也)
うまいことやる習慣(中村恒子)
失踪日記(吾妻ひでお)
マダム・キュリーと朝食を(小林エリカ)
笑いのカイブツ(ツチヤタカユキ)
悪巧み(秋野蜜柑)
運がいいと言われる人の脳科学(黒川伊保子)
潜在光景(松本清張)
親ができることは「ほんの少しばかり」のこと(山田太一)
春にして君を離れ(アガサクリスティ)
三体(劉慈欣)
世の中それほど不公平じゃない(浅田次郎)
くっすん大黒(町田康)
結婚(井上荒野)
ご冗談でしょう、ファインマンさん(ファインマン 大貫昌子訳)
天文学者が宇宙人を本気で探してます!(鳴沢真也)
ミランダ殺し(マーガレット・ミラー)
OUTPUT 大全(樺沢紫苑)
ぼくはイエローでホワイトでちょっとブルー(ブレイディみかこ)
「見上げれば星は天に満ちて」の中の「疑惑」芥川龍之介(浅田次郎 編)
ちびまる子ちゃん①(さくらももこ)

■記載者のつぶやき
毎回感じるのですが、課題本開催の時はテーブルによって雰囲気がかなり違うようです。